超簡単!ストークでGoogle AdSenseの申請コードを貼る方法

超簡単!ストークでGoogle AdSenseの申請コードを貼る方法

ブログをはじめて8か月、記事数がようやく10本を達成したので、クリック型報酬Google AdSense(グーグルアドセンス)にチャレンジしてみました。

申込みから8時間で審査を通過するほど、WordPressテーマ「ストーク」はかんたんに設定ができました。

今回は、超簡単!ストークでGoogle AdSenseの申請コードを貼る方法を紹介します。

もくじ

  1. 広告コードをどこに貼るのか?
  2. ストークのアクセス解析コードに移動
  3. 広告コードを貼り付けて公開
  4. Google AdSenseの審査OK

広告コードをどこに貼るのか?

Google AdSenseの審査はウェブサイトと情報を登録する1次審査と、広告コードが正しく貼られているかチェックする2次審査があります。

1次審査を突破して、2次審査の前に立ちはだかるのは、この広告コードをどこに貼るのか?という問題だと思います。

サイトをAdSenseにリンク
​ポイント

ストークを子テーマから親テーマに切り替えて、コードを追加する方法がよく紹介されていますが、初心者向けではありません。ここでは超簡単な手順を案内していきます。

ストークのアクセス解析コードに移動

まず、ストークの子テーマを開いて、アクセス解析コードをクリックします。

ストークの子テーマからアクセス解析コード

広告コードを貼り付けて公開

つぎに、headタグにGoogle AdSenseの広告コードを貼り付けて公開します。

headタグに広告コードを貼り付けて公開

Google AdSenseの審査OK

すると、8時間後にGoogleから審査OKのメールが届きました。

8時間後にGoogleからメールが届きました

さいごに

いかがでしょうか。

Google AdSenseの承認後は、すぐに広告が開始されていました。このやり方なら親テーマに切り替えをしなくても申請ができるので、​超簡単にGoogle AdSenseをはじめることができます。


超簡単!ストークでGoogle AdSenseの申請コードを貼る方法

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

帽子と眼鏡がトレードマークのノベルティデザイナー。坂本龍馬で有名な高知県生まれ、カツオのたたきが主食です。休みの日は妻とおでかけするのを楽しみに生きています。2017年に娘、2020年に息子が誕生して、2021年ついに県民共済住宅で家を建てます。